日本児童文学学会北海道支部機関誌『ヘカッチ』第13号(日本児童文学学会、2018年5月)の久保田知恵子(藤女子大学非常勤講師)による論文「北海道の絵本―戦後期を中心に―」で、祖父・唯是日出彦の事績が紹介されました。戦後期の北海道における絵本事情に関する研究です。
埋もれていた祖父の作品を発掘してくださった久保田女史の研究活動に、当家を代表し、心より感謝申し上げます。



日本児童文学学会北海道支部機関誌『ヘカッチ』第13号(日本児童文学学会、2018年5月)の久保田知恵子(藤女子大学非常勤講師)による論文「北海道の絵本―戦後期を中心に―」で、祖父・唯是日出彦の事績が紹介されました。戦後期の北海道における絵本事情に関する研究です。
埋もれていた祖父の作品を発掘してくださった久保田女史の研究活動に、当家を代表し、心より感謝申し上げます。



唯是家第8代。1972年、北海道生まれ。早大卒。団体役員、会社役員、国家公務員(法務省、非常勤)。東京都港区在住。“風街”で合理性と最適化を追求する、ミニマルな人生。本ブログでは、公共・公益活動、先祖探求・家系調査、短歌について発信。